"リング" の一覧

 
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リングは指に飾るジュエリー。
 
ジュエリーとしての歴史は最も古く、今も昔も人々の思いを伝えるために欠かせないアイテムです。権力を象徴する手に着けられたことから、指輪も大きなパワーを持つものだと信じられてきました。他のアイテムに比べて思い入れしやすく、自身でいつでも見て楽しめる魅力があります。

PT ハックマナイト アレキサンドライト D入 リング

s-PT ハックマナイト アレキサンドライト D入 リング

「ハックマナイト」という宝石名は、フィンランドの地質学者「ハックマン博士」に由来します。ソーダライトの変種で、テネブレッセンス効果が特徴。この効果は自然光を浴びると色が濃くなり、10分から15分かけて次第に元の色に戻ると
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PT/K18YG ブルーサファイア D入 リング

s-PT/K18YG ブルーサファイア D入 リング

サファイアはラテン語で「青」を意味する宝石。ダイヤモンドの次に硬い宝石で、代表的な青色の他に、ピンクやグリーンなど様々なカラーバリエーションがあります。 サファイアは神に近い石とされて、法王や枢機卿もサファイアリングを着
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K18WG ブルートパーズ サファイア D入 リング

s-K18WG ブルートパーズ サファイア D入 リング

トパーズの名は、ギリシャ語の「探し求める」を意味する「topazos」(トパゾス)から由来した言われています。産出地である紅海のセントジョーンズ島周辺が霧深く、島を探すのが難しかったことから名づけられたと言います。 高価
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K18WG アクアマリン D入 リング

s-K18WG アクアマリン D入 リング

アクアマリンは「エメラルド」や「モルガナイト」と同じ「ベリル」という鉱物で、その見た目から「海の水」という名が付けられました。アクアマリンの色は「海水青色」(かいすいせいしょく)と表現され、角度によって無色に見えたり、水
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K18WG ムーンストーン サファイア D入 リング

s-K18WG ムーンストーン サファイア D入 リング

ムーンストーンは「サンストーン」や「アンデシン」「ラブラドライト」「アンデシン」と同じ長石の一種です。見た目が全く違う兄弟とがいるのも面白いですね。表面をカボションカット(丸くツルンとしたカット)にすると、白色や青白のボ
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K18YG シトリン D入 リング

s-K18YG シトリン D入 リング

シトリンは黄色、黄金色、オレンジ色の水晶で日本では「黄水晶」と呼ばれる宝石です。「大洋の象徴」や「幸運の宝石」とも呼ばれ、その名は柑橘系果実の「シトロン」に由来すると言われています。トパーズと似ているため「シトリン・トパ
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K18WG トルコ石 D入 リング

s-K18WG トルコ石 D入 リング

マユヤマジュエラーが得意とする淡色トルコ石は大変希少価値があるだけでなく、実用性にも優れ、単色の服装なら大抵マッチします。特に夏場着けたくなる色ではありますが、雪のように白いセーターにもとても良く合います。ヨーロッパの人
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PT アウィナイト D入 リング

s-PT アウィナイト D入 リング

「アウィナイト」は、鮮やかなネオンブルーが美しい宝石で、クオリティの高いものはドイツで産出されています。その名はドイツの鉱物博士の「アウィ氏」に由来し、ラピスラズリを作っている5種の構成鉱物の一つとしても有名です。単体鉱
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K18WG ネフライトキャッツアイ D入 リング

s-K18WG ネフライトキャッツアイ D入 リング

ひすい(ジェイド)は硬玉(ジェダイト、本ヒスイ)と軟玉(ネフライト)の二種類に分かれます。ネフライトは角閃石と言われる鉱物が折り重なってできたもので、成長過程に他の鉱物をとりこんだものはカット次第でキャッツアイが表れます
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K18WG アンデシン D入リング

s-K18WG アンデシン D入リング

発見されたのが南米アンデス山中であったことから「アンデシン」という名前がつきました。夕暮れの太陽を思わせる燃えるような赤橙色が美しい宝石です。ムーンストーンやサンストーンの仲間(長石)で、採掘量が少ない上にジュエリーにで
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